画像 019たこ焼き屋って、ちょっと薄汚い屋台とか軽トラで売ってても、なんか気になりますよねf^^;(笑)
(あれ、作ってるおじさんとか、おしっこして、ちゃんと手を洗って作ってるんでしょうかねf^^;(笑)どこかをにぎった手でタコもにぎってたりしてませんかねf^^;(笑)にぎった手によって、程よい塩加減になってたりしてf^^;(笑))

そんなに高価な材料を使っているわけでもないのに、なぜか食べたくなるたこ焼き^^;。

爪楊枝で落とさないように口にはこび、ハフハフしながら頬張れば、その素朴な味わいが、心まで温めてくれます^^;。

そういえば・・

子どもの頃、ばあちゃんがお祭りでよく買ってくれたな^^;・・

学生の頃は、一皿のたこ焼きを彼女と一緒に食べ、最後に残った1個をいつも優しく『食べていいよ』と言ってくれてたかな^^;・・(今頃どうしてるかな・・)

たこ焼きを頬張り、中の小ぶりなタコをかみ締めると、その頃の情景が目に浮かび、ノスタルジーな気持ちに浸っていたところ、

『ちょっと1個ちょうだい^^;!!』

・・と横から邪魔者が入り、家族でたこ焼き争奪戦が始まっちゃったりしますf^^;(笑)

1個のはずが3個食べられ、さらにまた1個食おうとするから、つまんでいる手を押さえつけ、私の口で素早くキャッチして、横取りする奴から横取りしますf^^;(笑)

あーあ、そうこう言ってるうちに、もう無くなっちゃったじゃないですかf^^;(笑)

頭の中ではあと3個食べる予定だったのに、それが横から急襲され、なんともいえない物足りなさを感じつつ、おひらきとなるのでしたf^^;・・


                           おわりf^^;(笑)